英霊に恥じない日本を取り戻せ

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親中派はハニトラ組が多い

   

ハニトラ

3月19日の虎の門ニュースで
ゲストで、元官僚の高橋洋一先生が面白い事を言っていました。

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有本香「日本の政治家や官僚は中国になぜ甘い?」
高橋洋一「ハニトラにあってる人が多いからでは?私はかかってないが、官僚時代に中国に行ったら私の好みの人が来て驚いた。マスコミ記者も同様で行くと気が変わる。ハニトラにかかってる人は多いと思う」
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マスコミの人間もハニトラにかかっているという。
最近のマスコミは、何故か親中の報道が多い。

日中記者交換協定により、日本の報道機関で中国の悪口を言えません
もし言ってしまうと中国共産党より情報を貰えなくなるのです。

しかし、元々が嘘の中国共産党の情報なんて価値があるの?

そう考えると、日中記者交換協定により、
親中報道になっているとは考えづらい。

中国のハニートラップは、政治家に対してかと思っていたが
実は官僚やマスコミ関係者や記者にもかけられていたらしい。

そう考えると、ハニートラップをかけられて
親中報道をしていると考えるのが
案外正しいかも

それにしても、恥ずべき行為を他人に知られたくないが為に
国を売る奴等ってなんなんでしょうね。

「国を守る為に、恥ずべき行為は勝手に流しやがれ」と、
ハニトラにかかった人間が皆言えば、ハニトラを仕掛けてこなくなるのにね

今この時代に日本人として生きている私たちは、正しい情報を取得して
国を護るために命を落としていった、靖国神社に眠る英霊たちに対して
恥じることのない行動をしていきたいですね。

特攻隊

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