靖国神社に参拝しよう

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安倍政権下で憲法改正できなければ10年以内に日本が滅ぶ!即急に憲法改正を!!

   

今、日本がもの凄い危機的な状況にあるってご存知ですか?

実は10年後、日本という国が消えてしまうかもしれないという話なんです。

まず、アンドリュー・ヤンと言う人物をご存知ですか?

ヤン
アンドリュー・ヤンとは、ニューヨークの起業家で
「起業家精神を通じて米国の都市とコミュニティの活性化」を標榜する
非営利団体ベンチャー・オブ・アメリカ(VFA:Venture for America)の創設者でありますが
2020年のアメリカの民主党大統領候補に出馬しようとしている中華系米国人なのです。

この人が仮にアメリカの大統領になったとなると、日本とアメリカの日米関係は最悪になると思います。

まず中国が太平洋進出するにあたって一番邪魔な国というのが日本なんですね。
ですから中国は、日本に侵略して乗っ取ってしまいたいという野望があるのですがそれができません。

それは日本に米軍基地があるからです。
今日本では、平和団体が「日本の平和憲法が今の平和を保っている」とか言っていますが
日本の平和が保たれているのは、日本の国内に米軍基地があるからなんです。

現在の日本国憲法は、「他国から攻撃を受けないと日本は攻撃できない」となっています。
ですから、日本を武装した軍艦で取り囲んだとしても、攻撃を仕掛けられるまでは
日本は攻撃できないんです。
そして、反撃が出来ないような一撃を食らったら、日本は終わります。

しかしそんな憲法下でも日本が攻撃されていないのは
日本国内に米軍基地があり、日本を攻撃するイコールアメリカと戦争をすることになるからなんです。

しかし、アメリカの大統領が中華系の大統領になりますと
アメリカは中国との連携を強化して、日本に対しては
なんやかんやと無理難題やイチャモンをつけて
米軍を日本から撤退する方向へ持っていきます。

そして、米軍が日本から撤退した時に、憲法が今のままでしたら
確実に中国は日本を侵略してくると思います。

こうゆうお話を書くと、「中国はそんな事しないよ」という人がいますが
チベットや東トルキスタンを中国に取り込んで
現地民を虐殺している現状や、近隣国の国境を越えて
平気で侵略をしている現状を知らない人たちがそんなことを言っています。

天安門事件を見てもわかりますが、中国共産党は自国民でも殺す政党です。
特に反日教育で育った世代が人民解放軍に入っているとすれば
虐殺ぶりはチベットや東トルキスタンレベルではないと思います。

そうならないためにはどうすればいいのかと言うことですが
アメリカの大統領が誰になるのかということは、私たちではコントロールできません。

結局私たちにできることは、当然日本国内のことだけです。
仮に、アメリカの大統領がアンドリュー・ヤンになって
米軍が日本から撤退したとしても、自衛隊が日本を守れる体制を整えておけばいいのです。

それには、先ほど書きました、現在の憲法に記載されています
「他国から攻撃を受けないと日本は攻撃できない」という内容を変更することです。

攻撃を受けなくても、こちらから攻撃ができるのであれば
中国が日本への攻撃のための戦争準備をしていたとしても、
その段階で日本が攻撃さえできれば、中国だって攻撃が仕掛けられなくなります。

こっちも攻撃しようとすれば自分もやられる
だから攻撃しない。

さみしい話ですが、これが現在の平和を維持する仕組みなんですね。

ですから、日本は早急に憲法を改正して
いつでも戦争をできる体制にすることが
最大の防衛になるのです。

今この時代に日本人として生きている私たちは、正しい情報を取得して
国を護るために命を落としていった、靖国神社に眠る英霊たちに対して
恥じることのない行動をしていきたいですね。

特攻隊

 

 - 護ろう日本国