靖国神社に参拝しよう

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ワクチンは金のなる木!だからマスコミはワクチンの危険性を語らない!!

   

インフルエンザワクチンは体に良くないって知っていましたか?

ワクチンとは、病原体を体の中に入れて
その病原体に関する抗体菌を体なの中で作るというものなのです。

これをインフルエンザウィルスが流行する前にワクチンをうち
抗体菌をすでに体の中に作っておこうというのが
ワクチンの考え方なんですね。

では、インフルエンザワクチンがなぜ危険かといえば
体の中に病原体を入れるわけですから、
体の免疫力が強い状態でワクチンを接種しないと
この体に入った病原体が体に影響を及ぼす影響はあるのです。

これが副作用というものです。
高齢者・子供・乳児・妊婦といった、免疫力が弱い人たちにとって
ワクチンは危険といえば危険なのです。

そして、危険性のあるワクチンをうって
本当にインフルエンザウィルスにかからないのであれば
意味のあることだと思うのですが
実はワクチンをうったからと言って、インフルエンザウィルスに
かからないといったことはないのです。

はしかや日本脳炎などは、ウィルスの形が変わらないので
ワクチンをうっても効果がああるのですが
インフルエンザウィルスに関しては、
人から人へ感染していくたびに、少しずつ形を変えてしまうのです。

そのため、ワクチンをうって体内に抗体菌を作っても
その抗体菌では対応できないほど変化してしまった
インフルエンザウィルスの可能性があるのです。

そして、インフルエンザウイルスは、鼻やのどから感染しますが
これを防いでいるのは鼻水や唾液に含まれる細胞性免疫の
IgA(イミュノグロブリンA)になります。
しかし、ワクチンで作られる抗体は、おもに血液中に存在する
血中抗体(HI)になります。
実はHI抗体は、インフルエンザの感染の予防と全く関係がなく
感染予防に働くIgA抗体をまったく増やさないと
インフルエンザウィルスを予防することはできないのです。

ですから、ワクチンをうって体を危険な状態にしても
実はあんまり効果の薄い、意味のない行為だったのです。

結局のところ、ワクチンどうこうではなく、
普段からの日常生活や食べ物によって
抗体を強化できますので、これが一番の予防策になると思います。

でな、なぜ毎年インフルエンザワクチンを進めてくるのでしょうか?

世界のワクチン市場の売上は、今では2兆円にも届く勢いです。

中でもインフルエンザワクチンは世界でも一番よく売れる人気商品です。

国内でも毎年2000万本以上製造され、特に今回の 新型インフルエンザワクチンは、
国産2700万人分・輸入5000万人分が用意されます。

そして、輸入ワクチンには国家予算(税金)で1400億円が投入され、打つ人は病院でもう一回、
接種料を払うわけですから、二重払いしていることになります。
毎年のインフルエンザ・シーズンにもなると小さな病院でも数百万円、
大病院では数千万の利益になります。

つまり、医療業界はワクチンで儲けているのです。

ワクチン

ワクチンの原価は、350円。お医者さんは、一本約1,000円で仕入れ、
平均約3,000円で販売しますが、価格は自由に決めれるので、
ワクチンはお医者さんにとっても利益を生みだすのになくてはならない商品とも言えます。

そして、ワクチンで潤っている医療業界や製薬業界がマスコミのスポンサーになっている以上
ワクチンが体に良くないという事実がマスコミから公表されることはありません。

こうやって国民は、正しい情報を与えられずに、
危険なワクチンを毎年体に入れているのです。

今この時代に日本人として生きている私たちは、正しい情報を取得して
国を護るために命を落としていった、靖国神社に眠る英霊たちに対して
恥じることのない行動をしていきたいですね。

特攻隊

 - 護ろう日本国