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反対運動の真実

   

今回、安保法案に関しての反対デモが国会前で行われていましたよね。
そう言われてみれば、数年前にも国会前で原発反対デモが行われていましたよね。
しかし最近は原発反対デモって見ないですよね・・・

それはそうですよ。
同じ人達がやっているんですから。笑

仮に同じ人でなくても、バックエンドは同じ組織なんですね。
そしてこれらのデモでわかりやすいのは、
国旗がないという事です。

デモの真実0

基本的にデモは、国を思って行うので、国旗があって当然ですが、
米軍基地反対、原発反対、安保法案反対、安倍政権反対
なぜかこれらのデモには国旗が一本もないのです。

おかしいですよね。
実はこれらのデモはすべて日本の為を思ってのデモではなく
日本を衰退させるためのデモなんです。

つまり、日本を衰退させようと思っている組織がバックについて
デモを支援しているのです。
それが証拠にこれ

新聞広告

確かこの団体は、SNSで集まった若者たちが主体だったはずでは?
それなのに、新聞これだけの広告を載せることができる資金力。
明らかにおかしい話です。

これは、バックにこれだけのお金を出せる組織がついている証拠ですよね。
その組織が日本の衰退を望んではいるのですが、正攻法には衰退させることが
できないので、デモを行うことにより、「民意が反対している悪いこと」のように
みせているのです。
ですから、米軍基地反対、原発反対、安保法案反対、安倍政権反対
これらのデモは国の事なんか一切思っていない、
日本を衰退に導く行為なのです。

まずは、米軍基地反対です。

米軍基地反対

日本の衰退を望んでいる組織が、日本を軍事侵略しようと考えたとき、
邪魔なものが一つありますよね。
それが米軍です。
米軍不在なら沖縄への侵略は簡単ですよね。
しかし今の状況で、世界最強の米軍と全面衝突する馬鹿な考えを起こす人はいません。
ですから、なんとか米軍を追い出そうと躍起になっているのです。

「米軍がいると生活に迷惑だ」みたいなスタンスで
いかにも米軍がその土地に迷惑をかけているような感じで
反対運動を行っているんですね。

しかし、反対運動を行っている人の殆どは地元の人間ではないのです。

反対運動に真実

仮に地元の人間だとしても、日当をもらってデモに参加してるのが真実です。
こんな感じで。

デモの真実

こうやって、地元とはまったく関係ない人間や、日当を払ってサクラを募って
デモを行い、如何にも米軍基地が地元に迷惑をかけているかのように
見せかけているんですね。

次は原発反対です。

原発反対デモ

なぜ、日本の衰退を望んでいる組織が原子力発電所の原発反対を支援するのかといえば、
原子力発電所による電気の供給をしないことによって、
電力不足や電気料金の高騰によって経済力を落とすのが目的なんですね。

原子力発電所が、放射能が漏れると危ないと言われていますが、
別に稼働しなくても危ない現状に変わらないのです。
そして、日本で原子力発電所を稼働させなくても、お隣の韓国中国で
放射能もれがおこれば、日本もあぶないのです。

ですから今の現状で、原子力発電の稼働を行っても行わなくても
危険である現状に何も変化はないのです。

では原子力発電所はどれだけ危険なのか?
そこで、面白い記事があります。

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エネルギー問題の専門家の中では
原子力は水力・火力と比べてはるかに人命の犠牲が少ない発電方法であると
考えられている。

それはちょうど同じ距離を移動するのに
自動車を使った場合と飛行機を使った場合に似ている。
これは説明するまでもないですよね?どちらが安全か?

しかし9.11テロ事件以降、飛行機のハイジャックを恐れ、
自動車によりアメリカ国内を移動するようになった人が多くなった。
そのデータをドイツのマックス・ブランク研究所が分析したことがある。

その結果、最初の1年間だけで1595人が米国の路上で
事故死したことを割り出した。

飛行機に乗っていれば死なずに済んだ人たちだ。

コスト問題はなんとも言えない。
交通費としては飛行機代は高価だ。
しかしクルマを購入したとすれば、その方が高価だろうし、
何のクルマを買ったのか?燃費は?減価償却したのか、どうか?
また何人で移動したかにもよるし、コストでの比較は難しい。

しかし、コストを考えなければ
飛行機での移動の方が安全だということは明らかだ。

また実際、「リスクにあなたは騙される~「恐怖」を操る論理」(早川書房)では、

一ヶ月に一回程度飛行機を利用する人にとって、
飛行機がハイジャックされてビルに突っ込む事故が毎週起こったとしても、
1年間に死亡する確率は13万5000分の1程度で、
1年間に車の衝突で死ぬ確率、6000分の1に比べれば
微々たるものであるとされている。
日本はアメリカよりもさらに交通事故は少ない(1/4ほど)。

リスク分析の専門家は飛行機を避け自動車による移動をはじめたことから、
数千人が余分に死ぬことは最初から分っていたのだ。
簡単な数学の問題だからだ。

さて自動車と飛行機の次は
原子力とソーラーパネル。

どっちが危険か比べるのは難しい。

原子力発電所と屋根の上のソーラーパネルを比べれば、
当然原子力発電所が危険なのは当たり前。

すなわちこれらのリスク分析をするには、同じ土俵に乗せてやらねばならない。

リスク管理の観点からは1TWh(テラワットアワー)のエネルギーを生み出すときに、どれだけの犠牲者が出るかによって比較される。

結論をいうと火力発電は原子力発電の1000倍危険だということだ。

これはチェルノブイリでの事故も含んだ数字である。
プラント事故や採掘の危険性だけで火力は原子力の1000倍以上危険であり、大気汚染での死者を含めると1万倍以上が危険である。

WHOの報告では毎年大気汚染でなくなるのは115万人であり、そのうちの半分は自動車の排ガス、火力発電は30%だと報告されている。
先ほどのデータにプラス、30万人の数字をいれると、火力は原子力の1万倍以上危険だという結果になる。

即ち大気汚染での犠牲者を入れるとシナの炭坑で毎年崩落で死んでいる数千人(シナのデータなのでもっと実際は多いだろうが)や石油を巡る戦争での死者の数は無視できるほど小さいものとなってくる。それくらい火力は危険なのだ。

原子力発電所1基分をソーラーパネルで補うには山手線で囲まれた面積をソーラーパネルで埋め尽くす必要がある。

そのために必要な建設資材、コンクリートや鉄などを生産・加工する過程での犠牲者、建設工事中での犠牲者は無視できない数字になる。
そりゃ、犬小屋作るのと、大阪城建てるのでは、どれだけその行程で犠牲者がでるのかくらい、小学生でも分りそうなもんだ。

オークリッジ国立研究所のインハーバーは
1980年代まではまったくもって安全だと思われていた、風力・太陽光発電でも
人命の犠牲者が不可避だということをこのように示した。

すなわちエネルギー密度の低いものでは原子力の代替にはならないということの証明でもある。

山本太郎がいくら頑張っても、原子力より人を多く殺す、
ソーラーパネルの売り上げに協力するしかないのである。

まだまだ書き足りないくらい、火力が危険だという証拠は揃ってるが、
今日はこのくらいに。

脱原発を主張する勢力ほど危険な連中はいないってことです。
やっぱ極左や共産主義者達が賛同してるのがよくわかる。

人の命をなんとも思わないやつらが「脱原発」を主張してる証明でもある。

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つまり、原子力発電所はそんなに危険ではないのです。
それはこのように色々なデータで分析すればわかることですが
にも拘わらずそれをしないで「原発反対」ばかり唱えているのは
日本の経済力低下を望んでいるからなんです。

次は、安保法案反対についてです

安保法案反対

憲法9条の擁護、そして安保法案の反対
その目的は、まさしく日本の軍事力低下です。

今回の安保法案に関しては、もともと日本は、
戦後GHQに強制的に押し付けられた憲法の9条により
『攻撃を仕掛けられてからでないと、攻撃をすることができない』という
国民の命が危険にさらされたままの状態が
戦後から70年間も放置されておりました。

しかし今回の、集団的自衛権が盛り込まれた安保法案の可決により
攻撃を仕掛けられそうになった時点で、
同盟国であるアメリカが撃退してくれるので
憲法を変えずとも、国民の命が危険にさらされない状態になったのです。

つまり、今回の安保法案の可決は、より国民に平和をもたらす法案なのです。
しかし日本の隣国で、日本への侵略を画策している国にとっては
そんな法案が可決されれば日本への侵略行為ができなくなります。
その国にとっては、国民の命の危険がされたままの今までの方が
侵略行為を画策しやすかったのです。
ですから、その国の息のかかった組織や人間たちが
安保反対を頑張ってとなえているんですね。

憲法9条についてもそうです。
憲法9条における「戦争の放棄」の内容により
日本は平和だと言っている人がいますが、大きな間違いです。
今日本が平和なのは、米軍が日本にいるからです。

戦争の放棄をしたって、攻めてくる人は勝手に攻めてきます。

例えば、目の前で財布を盗まれそうな時に
「財布をとるな」と口で言っているのに、結局を財布を取った。
どうしますか?
暴力は駄目ですと言ってその財布を盗まれるのを見ていますか?
こんな状況の中、「相手が暴力を振るわれないと殴れないから」と黙って
財布を盗まれているのを見ている法律があったらどうなりますか?

実はこれを国防に置き換えたのが憲法9条なのです。

つまり、国の事を考えたときに、憲法9条を擁護する意味は全くないのです。

安保法案反対・憲法9条の擁護
これらを唱えている人達は、日本の軍事力の低下を望んでいる人たちなんですね。

そして最後に安倍政権反対 →日本の政治力低下

安倍政治反対

まさしく、これらを唱えている人達は、日本の政治力低下を狙っている人達です。

マスコミが報道しなかった安倍総理の功績を称えた記事です

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安倍晋三の実績

●就任わずか3カ月で、教育改革と防衛省昇格を成し遂げ、
●就任早々から各国との外交を精力的にこなし、
●経団連の圧力に負けずにWCエグゼンプションの対象者を
●目標だった年収1000万円以上の近くで踏みとどめ、
●それでいて企業側に非正社員の社会保険と厚生年金の適用を認めさせ、
●児童福祉と子育て手当てとフリーター自立支援を予算に設けつつ、
●国債を減らして財源建て直しをスピードアップ、
●北朝鮮制裁をガンガン強化して朝鮮総連をガサ入れ、
●パチンコ屋を税務調査の波状攻撃で締め上げて総連を逆ギレさせ、
●貸金規正法を改正してグレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を締め、
●「負けたら即引退スペシャル」の重圧下でも重要な選挙に連勝し、
●「女系天皇容認」を白紙に戻し、
●「日本海」を「平和の海」に改名しようと提案した盧武鉉大統領のアホな要求を見事に拒否し、
●人権擁護法案を凍結し日本国民の言論と表現の自由を守って、
●国民の大多数が疑問に感じていた「ゆとり教育」の見直しを明記し、
●中国への武器輸出禁止解除反対をEUに働きかけて、
●在日や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力をあげた政治家。

●これが、在任1年での功績。

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しかし、これらの内容はまったく報道されていません。

報道されていませんが、ネットで調べればこのくらいは簡単に調べることはできます。
それなのに、何故安倍政権に対して反対を唱えるのか?

これだけ積極的に国の利益を求めて動いてくれる政治家はいません。
だからこそ、日本国の衰退を願っている人は、安倍政権に対して
反対をしているんですね。

つまり、日本に衰退してもらいたい国が近隣にいくつかあります。
そしてそのような国から支援をもらい、
日本の国益を損なう動きをしている組織があります。

共産主義

そういった組織が行うデモや反対運動には、
耳をかさないことが一番です。

正しい情報を取得して
国を護るために命を落としていった、靖国神社に眠る英霊たちに対して
恥じることのない判断をしていきたいですね。

特攻隊

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