靖国神社に参拝しよう

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毒された芸能界

   

最近芸能人で、安保法案について色々言っている方が増えましたよね。

しかし、安保法案について反対している芸能人が多いような気がします。
まあ、それは当たり前ですがね。

まず、現在のマスコミはこんな感じです

テレビ関係図

最近テレビから流れる情報を見ていますと、
中国韓国よりの情報が多いのがなんとなくわかりますよね

今回の安保法案に関しては、もともと日本は、
戦後GHQに強制的に押し付けられた憲法の9条により
『攻撃を仕掛けられてからでないと、攻撃をすることができない』という
国民の命が危険にさらされたままの状態が
戦後から70年間も放置されておりました。

しかし今回の、集団的自衛権が盛り込まれた安保法案の可決により
攻撃を仕掛けられそうになった時点で、
同盟国であるアメリカが撃退してくれるので
憲法を変えずとも、国民の命が危険にさらされない状態になったのです。

つまり、今回の安保法案の可決は、より国民に平和をもたらす法案なのです。
しかし日本の隣国で、日本への侵略を画策している国にとっては
そんな法案が可決されれば日本への侵略行為ができなくなります。
その国にとっては、国民の命の危険がされたままの今までの方が
侵略行為を画策しやすかったのです。
ですから、その国の息のかかった組織や人間たちが
安保反対を頑張ってとなえているんですね。
そして、テレビももちろんそうです。

何故、各局が安保反対を唱えるのかといえば
裏にこのような関係があるからなんです。

そして、芸能人の活躍の場はマスコミです。
その芸能人が出るだけで視聴率があがる
いわゆる『視聴率男』『視聴率女』は
放送局からすれば番組に出てもらいたいので
その人が視聴率が取れる間は、その芸能人が何を言っても
使い続けるしかありません。

しかし、そこまで人気のある芸能人はどうでしょうか?

下手に安保法案賛成などと言って
マスコミを敵に回してしまったら
仕事の場が減ってしまいます。

そうであれば、『安保法案賛成』なんて思っても言えないですよね。
逆に『安保法案反対』とか言っていれば、
マスコミにも取り上げてもらえるし、絶好の機会ですよね。
まあ、『安保法案反対』と言っている芸能人が
皆そうとは言いません。

芸能界で力のある人が、自分の意志で言っているケースもあると思います。
しかし、私が言いたいのは、
売れてない芸能人が、『安保法案反対』を唱えるだけで
知名度を上げることができる現状がそこにあるということです。

蔓延するマスコミの偏向報道 芸能界や業界で何が起こっているのかロンブー淳が告発記事がネットで話題になりました。

『へそ曲がりの真っ直ぐ日記Ⅱ反日の中韓と国内の反日マスコミを斬る』の
ブログからの記事を転載します。

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なぜ芸能人の大半が安保法案批判を行いSEALDsやテレビ朝日・TBSら左派メディアと同じ主張をするのか? 1日に放送されたカツヤマサヒコSHOWでロンブー淳がテレビ局の内情について淡々と批判しその疑問の答えが憶測できる一幕があり注目を集めている。

淳が言うには「現在のテレビ局(韓国系スポンサーがついている等)は中韓に対して批判的な発言を行うといけない雰囲気になっている。自由表現が出来ないものになっている」ということのようだ。

これらの発言を考えると安保法案賛成派で話題になったつるの剛士や松本人志はある意味芸能界からすると異端な人物である事が伺える。
実際に、芸能業界にいると内情や関わるテレビ局、出演する偏向された番組出演等から意見がかたよるのはもちろんのこと、「安保賛成を唱えると干される可能性がある」ようだ。

中国や韓国のメディアと同じ報道を行い現在の政権を偏向報道で叩く左派メディアの報道には疑問の声も多く、安保法案関連に関しては分かりやすいところで言えば“世界の反応”として韓国・中国(ときにイランやロシアの反応)しか報道せず賛成している大多数の国やアジア諸国の反応を一切報道しないTBSとテレビ朝日、その他大手新聞社は偏向報道と言わずしてなんというべきかというほど、その報道内容は露骨に偏っている。(フジテレビは安倍首相生出演の際に世界の反応として賛成している国の意見を放送したり、反対している国が韓国・中国・北朝鮮であることに触れた)

左派メディアが多く情報が偏っているなかこの内容を放送したサンテレビやそこまで言って委員会を放送している読売テレビ、できるだけ中立と感じ取れる日本テレビはメディアの良心と言ってもいいだろう。(だが、特定の論調に関してはかたよることも多々ある)

しかし、9日に放送されたそこまで言って委員会では

きょうの長崎の日の『そこまで言って委員会』出演者。本当にどうにかしないといけないレベルでしょ。

と左派が長崎原爆の日を利用し委員会は放送するにふさわしくないというツイートを行い多数のリツイートがされていたりしている。言論弾圧反対や平和を叫ぶ彼らが左派メディアの偏向報道は嬉々として宣伝し、気に入らないニュートラルというより左派に都合の悪い(委員会はその限りではない)番組を弾圧していく姿を見ているとやがて中立や右派よりの番組が本当になくなるという危惧を感じざるをえない。

別に芸能人が自身で考え「SEALDsの意見に賛成」「安保法案は戦争になる」と考え発信しているのならいいが淳が言うように芸能界がそうとしか言わせない雰囲気を流しているとすれば芸能人が左派よりになってしまうのは仕方ないのかもしれない。

ロンブー淳のテレビ批判!領土問題でツイッター炎上の裏話も 「カツヤマサヒコSHOW」より ぼやきくっきり

※参照リンクでは発言を抜き出して掲載されています。ぜひ御覧ください。


「だって戦後70年、まだ、まだ謝罪し続けなきゃいけない日本って何なんだろうって僕、思ってますもん」

勝谷
「戦後70年ってもうヨーロッパだったら、もう30年、20年でみんなお互いに、もう謝罪し合って、握手して、仲良くして、一緒に歌、歌ってますよ」


「ですよね。次の世代に向けて、歩き始めてますよね」

勝谷
「そう。それを70年経ってもまだずっとこう、こんな、すみませんすみませんって、ずっとしかもこう、頭下げろって、こう頭押さえつけられて言ってる国って、ないですよ、なかなか」

(中略)


「そうなんですよ、言うと何か事務所の人がやめとけとか、あの、テレビ局のプロデューサーに、あんまりそういう発言はって言うんですけど、でも俺の中にふつふつとある、この思いが喋れないってどういうことなんだと思って、竹島の問題とかも僕、平気でツイッターで呟くんですけど、で、やっぱり、韓国系の、スポンサーがついてたりすると、あの、レギュラー降ろされたりするんですよ」

ロンブー1

勝谷
「えーーっ、マジ!?」


「僕、降ろされたんで、レギュラー。竹島の問題は、国際司法裁判所に任せよう、で、それを受け入れようって、俺は言ったんですよ」

(中略)


「はい。でもそれぐらい、何か、自分の意見を言うことを、控えてる芸能人の人は多いですね」

(中略)

勝谷
「だって、中国や韓国の言ってることはおかしいじゃねえかって言うだけで、もう、中国や韓国がおかしいって言うだけで、もう何かみんな真っ青なるんだよ、ディレクターが、ここらへんに…」

ロンブー2

(中略)

「いいですね~。僕、こうやって、自由表現が保たれてる、テレビ番組って、ほんとにごく僅かになってきてるんで」

(以下略)

http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1760.html

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現在の芸能界は、こんな感じだそうです。

何故、マスコミが中韓よりかというのは、こちらの記事をご覧ください
『反日報道を続けるマスコミ』

http://seirei.org/?p=554

以下の文章は、サイト『日比野庵本舗』からの転載です。
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一流の芸能人は、世間一般からみれば、”スター”に相当するといっていいと思います。それだけ世間の注目を集める、或は、集められる存在だということですね。ゆえに、テレビ局は、視聴率を取れる芸能人をこぞって出演させ、企業もそれにスポンサードする。或は、もっと直接的に、企業CMに起用したりもしますよね。

つまり、芸能人は、企業広告の一翼を担っている面があるということです。

企業広告の一翼を担うということは、企業イメージに対する責任をも負うということです。よく不祥事を起こした芸能人が、出演CMを降ろされるなんてのは、企業イメージを損なう恐れがあると思われるからですね。

要するに、芸能人は、有名になればなるほど、公人に近づいていくということです。

従って、名の知られた芸能人であるならば、その発言は”公人”として見做されることがあることを自覚した上でのものでなくてはならないと思うんですね。

芸能人は、読んで字の如く、芸について何某かの才能を持つ人達です。歌が上手かったり、演技が凄かったり、お笑いの天才だったり、その種類は人によって様々ですけれども、何もなくて、有名になることは、普通は考えられませんからね。

けれども、そういった、「芸に才能がある人」が須らく、「政治についての才能」または「政治についての見識」があるとは限りません。勿論、「そのまんま東」こと、東国原英夫氏のように、芸能人から政治家に転身して、知事を務めることができた人もいます。ただ東国原氏の場合は、元々政治に興味を持っていて、早稲田の政経に学士入学するなど、政治の勉強をしていましたからね。彼がそれなりの見識を持っていたからこそ、大過なく知事を務めることができたと思いますね。

ですから、こういう言い方は失礼にあたるかと思いますけれども、芸能人は、自身の政治的見識が不十分なまま、芸能人の名前で安易に発言すると、それが公人の発言と見做され、世間をミスリードする恐れがある、ということをよく自覚した上で発言すべきだと思いますね。
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あこがれの芸能人が発言したからと言って鵜呑みにするのではなく、
正しい情報は、自ら取りに行く時代になってきました。

正しい情報を取得して
国を護るために命を落としていった、靖国神社に眠る英霊たちに対して
恥じることのない判断をしていきたいですね。

特攻隊

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