靖国神社に参拝しよう

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素人でもわかる、あり得ない南京大虐殺

   

先日ユネスコ(国連教育科学文化機関)が、南京大虐殺を世界記憶遺産に登録したというニュースが流れました。

それに関して、日本は抗議をしております。
今回の南京大虐殺の登録に関しては中国が、関係者を賄賂で巻き込んだと言われていますね。
基本的にそうゆう国ですから、バンバン抗議をしていけばいいと思います。

そもそも、南京大虐殺はあり得ない話なのです。

南京大虐殺の話をベースとした1枚の漫画があります。

南京大虐殺

「ターミネーターか」と突っ込みたくなる話だと思いますが、
もし南京大虐殺の話が本当だとしたらまさしくこんな感じになるんですね。

あり得ない話ですよね。

南京大虐殺は30万人の南京市民を虐殺したと言われますが
そのころの南京市民は25万人だったと言われています。

仮に30万人虐殺したとして、どうやって殺すのでしょうか?
銃で一人一発で殺したとしても30万発の弾が必要です。
この頃日本は、アメリカと戦っていて、弾が少ないと言って、
日本中の家庭から金属類を集めていた時代ですよ。
そんなさなかに、自国の利益にならない行為に30万発の弾を使うことは
まずありえないんですね。

そして、日本兵が南京市民を殺す競争をしていたという100人切り。
刀で百人を切ったと言われていますが、実は日本刀で100人を切ることは不可能なんです。

日本刀の刃は繊細で、人間の骨は固いので、日本刀で一人切ると
切られた人の骨によって、刃がボロボロになってしまうんですね。
ですから、実は歴史ドラマのチャンバラで、ザックザックと人を切っていくのは
あれは嘘なんですね。
あんなこと無理なんです。

しかし、中国の武器は違います。
武器の先は刃のようになっていますが、基本的には重く
重さで叩き潰すといった考えです。
つまり、中国の武器は、刃で切り裂くのではなく
武器の重さで叩き潰す感じです。
ですから一つの武器で何人も殺すことが可能なんです。

つまり、日本兵による日本刀の100人切りは
チャンバラ歴史ドラマばかり見ている人か
一つの武器で何人も叩きつぶすことで、一つの武器で何人も殺せると思っている人の発想でしかないんですね。

そもそも、日本の歴史の中で、どんな戦でも武人対武人、軍人隊軍人が基本であり、
民間人に手を出すと言ったことがないのは、日本の歴史を見ればあきらかなんです。

つまり占領した地域の市民を虐殺するという発想は日本人にはないんです。
むしろ、歴史の中で 占領⇒虐殺 を繰り返してきたのは中国であり、
南京大虐殺の発想そのものが、中国人が考えそうなレベルの物なんですね。

中国側は、南京大虐殺の証拠写真とか言って、色々な写真を出してきますが、
そこに映っている日本兵の軍服は、日本の服ではなく
どちらかといえば中国の軍服に近い服。
その服に日の丸をつけているだけ。

そんな捏造バレバレの写真ばかり提出して、
南京大虐殺はあったと騒いでいるんですね。

そして今回は、ユネスコの幹部に賄賂を渡して、世界記憶遺産に登録させて
嘘を真実っぽく見せようとしているんですね。

ですから日本国民は、このような嘘の史実に対しては嘘と言っていかないといけませんし
このような出鱈目を真実にされたのでは、国を護るために命を落としていった
英霊たちに顔向けができません。

今は日本人として生きている私たちは、正しい情報を取得して
国を護るために命を落としていった、靖国神社に眠る英霊たちに対して
恥じることのない行動をしていきたいですね。

特攻隊

 - 護ろう日本国